口コミで評判のビアンコロール。その効果は本当?その裏側の真相は?

 

 

ビアンコロールってご存じですか?

 

「わずか2週間で○キロ減った!」

 

「ウエストが−○センチに!」

 

などと、ちょっと大げさではないかと思えるような口コミで、
話題騒然となったサプリメントです。

 

 

 

こういう場合、最初に思うのは、
本当に口コミにあるような効果があるのかということですよね。

 

 

だって、体重にしても、
ウエストにしても二桁の数字なんですから。

 

 

もしかしてビアンコロールの口コミ、やらせでは?
と思ってしまったりもしてしまいますね。

 

 

こういう時は口コミの効果よりも、
ビアンコロールの成分を見るようにしてみたほうがいいと思います。

 

 

ビアンコロールにはどんな成分が入っていて、
それが体内でどんな働きをするのか。

 

 

そうすれば、口コミにあるような効果が本当かどうかの裏付けが、
それなりにできるのではないでしょうか。

 

 

 

 

口コミを信じていい?ビアンコロールの三大成分の効能

 

 

まず、ビアンコロールには、
ホワイトキドニービーンとレスベラトロール、
アサイーという三つの成分が含有されています。

 

 

ホワイトキドニービーンは白インゲン豆のこと。

 

白インゲン豆に含まれている
レクチンという物質の一種であるファセオラミンという成分は、
代表的な酵素であるアミラーゼの働きを阻害することで知られています。

 

 

アミラーゼは主に糖質を消化吸収する際に必要な酵素。

 

また、脂肪の消化・吸収にも関わっているとされています。

 

そのアミラーゼの働きを阻害するということは、
糖質や脂質を消化・吸収できずにしてしまうということになります。

 

 

体内に取り込まれない場合、体外に排出されるだけ。

 

ビアンコロールに含まれるファセオラミンは、
米国では糖尿病の治療にも役立てられているほどです。

 

 

これはなかなかすごそうですね。

 

 

これだけでもビアンコロールの口コミに書かれている効果が、
なるほど本当なのかも?という気がします。

 

 

でもそれだけではありません。

 

 

アンチエイジングの栄養素として知られるレスベラトロールには
脂肪を細分化する働きがあります。

 

 

つまりついてしまった脂肪を
小さくして燃焼しやすい状態にしてしまうのです。

 

 

ミラクルフルーツといわれ、
同じく抗酸化作用の強いアサイーは、代謝をアップする働きがあるのだとか。

 

 

つまり、燃焼体質に近づけてくれるわけですね。

 

 

レスベラトロールが脂肪を
細分化して燃焼しやすくしたところを、アサイーが一気に燃やす!

 

ということなのかもしれません。

 

 

なるほど口コミにある効果は、
そこそこ信じられるのかも知れないといったところでしょうか。

 

 

>>ビアンコロール口コミを公式でもチェック!